水間条項 日本再興(211)



■【水間条項から転載】
拡散《オリンピックは日本人を覚醒させる》


■オリンピックのライブ放送は、日本人を覚醒させる物語性があります。

深夜、ロンドンオリンピックのライブ放送を求め、
チャンネルを切り換えると芸人バラエティー番組が映し出されたりしますが、
あまりの落差に唖然となります。

今回のオリンピックで目立つことは、ひたむきな女性アスリートの真摯な姿です。

石川佳純さんは、三位決定戦に敗れても、彼女の目に涙はありませんでした。
そこには、金メダルを実力で取りに行く決意が現れていました。

個人総合優勝した内村航平さんは、インタビューに
「金メダルはみなさんの応援のおかげで取れました。
日本と応援してくださった国民のみなさんに感謝いたします…」
と、
応えていた姿に、日本人のなにかが変わりつつあると思われたことでしょう。

男子個人総合24選手の中に、中国人がひとりも入ってないのには、
誰しも驚かされたと思っています。

中国は、種目別での専門選手はいても、総合的な体操選手がいないことを表しています。

内村さんが、団体での金メダルにこだわった意味が、そこにあったように思えます。

女子卓球は、団体戦でのメダルは確実だと思っておりますが、
全日本を連覇していた平野早矢香さんも出てきますので、
是非、応援していただければと思っおります。

彼女の眼光の鋭さは、女子柔道金メダリスト松本薫さんと
同じひたむきさを兼ね備えています。
その厳しい眼光が、国際大会で相手を必要以上に威圧したと称し、
審判から1ポイントを相手側に与えられたことがあり、
国際的に折り紙付きのサムライを見れます。

その厳し姿勢が、「卓球の鬼」として、石川佳純さんや福原愛さんにも良い影響を与え、
これからの団体戦が楽しみになります。

今日、『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』の「南京攻略戦」の章を4本収録してきました。
南京だけで十数本になりますが、南京問題は終結できるように準備万端整いましたので、
1980年代からの南京情報戦の裏話も述べましたので、是非、御覧ください。

ロンドンオリンピックで、柔道の世界ランキング1位の技術的な裏づけのある選手が、
ことごとく準決勝で敗退している姿に、気迫を感じないのは
皆様方も同じように感じてらっしゃると思っています。

松本選手は、場外に逃げる選手の足を引っ張ったり、
「まて」のかかってないときは、隙のある選手の後ろから襲ったり、
勝負にかける厳しさは金メダル10個に匹敵する価値があります。

■オリンピックの合間に、日本人の誇りをとり戻すために収録した映像を御覧ください。

■夏休み小中高校生【動画歴史特別講座】
(テキスト;『ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』がスタートしました)

http://www.yamatopress.com/pg124.html

■YouTubeに動画の第一回目(尖閣諸島)がアップされています。

【必見】これが証拠だ!第1回 尖閣諸島動かぬ証拠「中国」

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tfcf9FRfxRk

Mobil:http://m.youtube.com/watch?gl=US&hl=en&client=mv-google&v=thUoPYFMm-U&fulldescription=1



■文科大臣を務められ「ゆとり教育」を廃止し、
平成の教育改革に大鉈をふるわれた中山成彬先生から、
ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実』(PHP研究所)を評し
「日本人がこれを見れば自信を持って主張するようになるでしょう。
一部のどうしょうもない反日分子を除いて。
是非国民が一冊ずつ持つ愛読書になってほしいと願っています」と、
皆様へ激励のメッセージをいただきました。



■【読み終えた皆様へのお願い!】

『ひと目でわかる日韓・日中歴史の真実』は、
一冊丸ごと情報戦の武器としてまとめたものですので、
読み終えましたら是非、皆様の親しくなさっていらっしゃる歯医者さんや理美容室、
喫茶店などのブックスタンドに置いていただけるようにお願いしていただければと、
切に願っております。
それは、発行部数1万冊でも数ヶ月後には、一気に200万人以上が歴史の真実に
目覚めることになると確信してますので、宜しくお願い致します。


※ ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)


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