水間条項 南京事件(73)



■【水間条項から転載】
超拡散
《「捏造南京問題」を粉砕できる情報戦の形態が完成した》


■歴史認識問題と情報戦は、斬っても切れない関係です。
情報戦は歴史研究と直接関係ないこともあり、小生は、1990年代初頭から
情報戦に軸足を移して南京問題の検証活動をしていました。
ザッと見渡しても、小生と同じ視点で活動していたものはおりませんでした。


これまで、中国側が繰り出してくる「誰が、いつ、何処で」撮ったか判らない
「ヨタ写真」を検証していたグループもあったが、
これが情報戦の罠そのものに「ハマっている」ことに気付いている方は、まだまだ少数派です。
しかし、ここに来てやっと「捏造南京問題」に対抗する形態が確実に形成されつつあります。

小林よしのり氏の『戦争論』(パートT)に南京問題を入れて貰うことを、
仕掛けたのも情報戦の一貫としてやったことです。
それは、「南京大虐殺」を否定できる世論の土俵を広げる目的だったのであり、
学術的に「捏造南京問題」を粉砕できるものではありません。

南京情報戦に勝利するには、小林よしのり氏に「種本」として読んでいただいた
絶版になっていた二冊を復刊することだった。

それも、読みやすく分かりやすい文庫本にしてこそ、
情報戦の武器として意味があると判断して出版されたのが、
『「南京事件」の総括』(小学館文庫)と
『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫)の二冊です。
皆さんも小林氏が「種本」にした二冊を読んでみてください。
時代は変わったのであり、漫画から直接資料本を読んでいただける環境が整っております。

その二冊を踏まえて、究極の「捏造南京問題」を粉砕できる書籍が『南京の実相」なのです。
それを証明するように、『南京の実相』をアマゾンでチェックすると、
同時に読まれている書籍として『「南京事件」の総括』(小学館文庫)と
『「南京事件」日本人48人の証言』(小学館文庫)の二冊が表記されるようになり、
世論への浸透状況は、二十数年前に描いていた環境ができ上がりました。
ここに、「捏造南京問題」を粉砕できる3点セットが完成したのです。

ここまで来ましたので、これからは、水面下で活動する必要が無くなったので表立って動き、
皆様方にも御協力していただき積年の南京問題にケリをつけます。



■『南京の実相』は日英文併記本です。
「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、
情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。
主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、
南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、
中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、
南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、
朝日新聞や毎日新聞などの写真(約40枚)を寄贈する計画もたてております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。
その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、
是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、
少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、
これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ
『南京の実相』をピンポイントで発送しております

尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により予定通り実施されると、
数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。
尚、『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表
ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)



タグ:水間条項 

水間条項 南京事件(72)



■【水間条項から転載】
超拡散
《歴史認識の転換期に
『南京の実相』が起爆剤になっています》


■河村名古屋市長の「南京大虐殺はなかった」との発言以降、
国民は「南京」の真相を知りたいとの欲求が高まっているようです。


ここにきて、やっと『南京の実相』がインターネットユーザーを中心に
浸透し始めたようでなによりです。

紀伊國屋書店の店員さんも、『南京の実相』の売れ行きがいいですと仰ってました。

とてもいい傾向です。
これが、紀伊國屋書店新宿本店だけでなく、全国的に波及しているのであれば、
先行して覚醒していらっしゃった皆様方のクチコミ情報が、やっと浸透している証左です。

この傾向が、継続して拡大すれば、確実に歴史認識の転換が明らかになるでしょう。



■『南京の実相』は日英文併記本です。
「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」は、
情報戦を実施するために、皆様の御支援・御協力をお願いしております。
主に海外の影響力のある個人と組織体に『南京の実相』を寄贈することの他、
南京「大虐殺」記念館や南京大学・上海交通大学・北京大学・精華大学など海外の大学に、
中国が「大虐殺」があったあったと喧伝している同時期に写した、
南京城陥落後の「いつ、何処で、誰が」撮ったのかハッキリしている、
朝日新聞や毎日新聞などの写真(約40枚)を寄贈する計画もたてております。

また、寄贈予定の写真パネルには、少年少女がたくさん写っています。
その少年少女たちは、生存されていらっしゃると思いますので、
是非、「南京大虐殺記念館」で写真パネル展を開催していただき、
少年少女を探し出して、のどかで平穏なその写真の情景を解説していただければ、
これに優る「日中国交正常化40周年友好イベント」は、無いと考えております。

現在、国内は政治家や各大使館・国内外メディアなどへ
『南京の実相』をピンポイントで発送しております

尚;『寄贈する会』の計画が、皆様方の御支援・御協力により予定通り実施されると、
数年内に「南京虐殺」問題を粉砕できますので、宜しくお願い致します。
尚、『南京の実相』は全国の紀伊國屋書店にて注文・購入ができます。


※「『南京の実相』を国内外のメディア 図書館等に寄贈する会」代表
ジャーナリスト水間政憲;ネットだけ転載フリー
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-591.html?cr=ba5237382c263b508786a3b46575c7c8》(条件;上記全文掲載)
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