水間条項 重国籍問題(1)

■緊急拡散《究極の要請:
「重国籍法案」請願取り下げのお願いをしましょう!》


●「重国籍法案」の問題は、インターネット上に溢れております。

国民に不安を抱かさせている「重国籍法案」最大の問題点は、
国会で同法案の審議に至る過程の手続きが、
民主党と公明党の場合まったく見えてこないことに原因があります。

そんな中にあって、10人の衆議院議員が、それぞれ紹介議員になって、
174回国会(今通常国会)に『国籍選択制度の廃止に関する請願』とか
『成人の重国籍容認に関する請願』『復国籍の容認に関する請願』などの
請願が提出されています。

●仮に、今通常国会で「重国籍法案」が強行採決されるとしたら、
その根拠に「法務委員会」に提出された請願になるでしょう。

そうであるならば、逆転の発想で、
法務委員会に重国籍法に関する「請願」が、提出されてないことに出来れば、
法務委員会で「重国籍法案」を取り上げる「根拠」がなくなります。

そのあり得ないようなことが出来るのでしょうか。
それが可能なのであります。


●国会議員は、国民の生命と財産を守ることを使命とし、
特定の団体や個人だけの利益のための法律をつくる権利を与えられておりません。
ましてや国会議員は、外国の利益になる法律のために、
国民を危険に陥れる「法律作成」など、あってはならないことなのです。

●平成7年、最高裁は「外国人参政権付与」に関して、
「参政権は国民の権利」と、明確な判決を出しました。
ところがその時、判例として、「拘束力がない傍論」で「憲法上禁止されていない」などと、
判事が個人的見解を付け加えたことで大問題になりました。

その傍論に論拠を与えた長尾一紘中央大学教授は、本年1月、
地域主権で国と地方を並列に置き、
防衛と外交以外は地域に任せようとしていることは危険だ
」と、
自ら間違いを認め民主党を痛烈に批判しています。

また、本年2月、前述した「傍論」を付け加えた園部逸夫元最高裁判事は、
なだめる意味の政治的配慮」だったことを明らかにした。
そして、民主党が一般在留外国人にまで、
外国人参政権を付与しようとしていることに関して、
「ありえない」とまで断言したのです。

●国家の基本法は、それから派生するあらゆることを想定して作成する必要があり、
その立法過程に影響力のあった上記の二名は、
覚醒されているインターネットユーザーの皆様方に遠く及ばない
想像力しか持ち合わせていなかったのです。

現在、我が国の最高レベルの法律の専門家でさへ、
信じられないような過ちを犯しているのが現状です。

まして、素人同然の国会議員は、
覚醒されているインターネットユーザーの皆様方と
比べられないほど無知なのが現実なのです。


●一昨日、衆議院事務局に重大なことを問い合わせて見ました。
それは、「請願を提出した紹介議員が、後日、いろいろ勉強した結果、
自分が提出した請願が間違いだったことが判ったとき、
請願を取り下げることが出来ますか」との質問に、
担当者はいとも簡単に「それはできます」の一言でした。

皆さん、知識の浅いまま請願の紹介議員になっている国会議員に、
「重国籍法案」の問題点と危険性を、
丁寧に説明した手紙・FAX・メールを出して、
「請願の取り下げ」をお願いしましょう。
日本の国会議員であれば、日本が滅びるような法律を望んでいる訳がありません。

国内外からの日本人の要請を無視するものは、
国会議員の資格などないのですから。必ず良い結果がでると思われます。

※請願を取り下げたかどうかは、下記のURLで国会の請願状況を確認して下さい。

国会の請願提出状況の一覧
http://www.shugiin.go.jp/itdb_seigan.nsf/html/seigan/174_l.htm#1

■【請願紹介議員一覧】
『国籍選択制度の廃止に関する請願』(174回国会・10件・525名)

【衆議院議員】

@145号:高木美智代(公明党:比例東京)

FAX:
お問い合わせ先:http://www.michiyo-t.com/mail/
A351号:柚木道義(民主党:岡山4区)

FAX:【 倉敷事務所 】086-430-2266 
  【 国会事務所 】03-3508-3301
メール:yunoki@yuzu.jp


B366号:石毛えい子(民主党:比例東京)

FAX:03-3508-3373
メール:

C419号:小林千代美(民主党:北海道5区)

FAX:011-382-2500
お問い合わせ先:http://chiyomi.jp/inquiry/
D420号:仲野博子(民主党:北海道:7区)

FAX:0154-32-2173(釧路事務所)、
0153-29-3212(根室事務所)
FAX 03-3508-3237(国会事務所)
011-221-1019(民主党北海道)、
0154-22-0908(民主党釧根(第7区総支部)
メール:

E430号:稲見哲男(民主党:大阪5区)

FAX:06−6886−770(大阪事務所)、
03−3508−3253(国会事務所)
メール:inami@inami-t.jp

F438号:寺田学(民主党:秋田1区)

FAX:018-896-1006
メール:teratamanabu@manabu.jp

G439号:藤田一枝(民主党:福岡3区)

FAX:03-3508-3896(国会事務所)、
092-851-2008(福岡事務所)、
092-324-6833(糸島事務所)

メール:minsyu3@nifty.com

H481号:首藤信彦(民主党:神奈川7区)

FAX:
お問い合わせ先:http://www.sutoband.org/011/index.html
I547号:古屋範子(公明党:比例南関東)

FAX:
メール:info@furuya-noriko.com

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

『成人の重国籍容認に関する請願』(174回国会・10件・535名)

【衆議院議員】

@146号:高木美智代(公明党:比例東京)

FAX:
お問い合わせ先:http://www.michiyo-t.com/mail/
A352号:柚木道義(民主党:岡山4区)

FAX:086-430-2266(倉敷事務所)、
03-3508-3301(国会事務所)
   
メール:yunoki@yuzu.jp

B367号:石毛えい子(民主党:比例東京)

FAX:03-3508-3373
メール:

C421号:小林千代美(民主党:北海道5区)

FAX:011-382-2500
お問い合わせ先:http://chiyomi.jp/inquiry/
D422号:仲野博子(民主党:北海道7区)

FAX:0154-32-2173(釧路事務所)、
0153-29-3212(根室事務所)
FAX 03-3508-3237(国会事務所)
011-221-1019(民主党北海道)、
0154-22-0908(民主党釧根(第7区総支部)
メール:

E431号:稲見哲男(民主党:大阪5区)

FAX:06−6886−770(大阪事務所)、
03−3508−3253(国会事務所)
メール:inami@inami-t.jp

F440号:寺田学(民主党:秋田1区)

FAX:018-896-1006
メール:teratamanabu@manabu.jp

G441号:藤田一枝(民主党:福岡3区)

FAX:03-3508-3896(国会事務所)、
092-851-2008(福岡事務所)、
092-324-6833(糸島事務所)

メール:minsyu3@nifty.com

H482号:首藤信彦(民主党:神奈川7区)

FAX:
メール:sutoband@gol.com


I548号:古屋範子(民主党:比例南関東)

FAX:
メール:info@furuya-noriko.com

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

『復国籍の容認に関する請願』(174回国会・1件・233名)


●344号:藤田一枝(民主党:福岡3区)

FAX:
メール: minsyu3@nifty.com

※この藤田一枝衆議院議員は、
今通常国会に同じような「重国籍法案」を求める請願を、
2回も出しているように、熱心な国会議員です。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■皆さん、5月末までに「重国籍法案」の審議入りが決定できなければ、
今通常国会で成立することはありません。
しかし、参議院選挙で民主党と公明党で、
過半数になれば成立することになります。

それを阻止するには、「重国籍(二重三重国籍)法案」の危険性を、
参議院選挙の「争点」にすることも視野に入れて、
国会議員に「重国籍法案」の危険性を要請することが大事になります。

それに必要な国会議員は、各政党の国会対策委員長、選挙対策委員長、幹事長、
そして衆参法務委員会の理事と委員全員と、上記した「請願紹介議員全員」に、
手紙かFAXで真摯に要請することが有効になります。

■憲法についての重要法案が、国会議員の中で関心を寄せていた議員は、
昨年の総選挙で殆ど落選してしまいました。

『重国籍法(二重三重国籍法)』が国会で可決したら、
「外国人参政権付与法案」を与えたことと、
同様以上に危険なのですが、
まだ、危険性が国民に認知されていません。


覚醒されているインターネットユーザーの皆様方には、
まず国会議員と地方議員に、
徹底的な周知を淡々と行って戴けることを願っております。


◆◇◆◇◆

■過去現在未来塾の今後の展開は、
皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。


【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生
■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、
土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
西川京子(女性問題法案など)、
牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873


■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、
往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。
講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、
覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、
より多くの国民が参加しやすい企画を整え、
国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、
一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。
尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、
アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、
広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、
周知活動を国内外に発信してまいります。

★塾へのご支援は、
【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、
一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている
4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://bit.ly/bWGEhB

■「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://bit.ly/9iiNQj

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、
『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、
櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…
この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、
「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。
尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、
紀伊國屋書店ネット販売への集中をお願いしております。
また、南京問題を終結させた資料を満載の『南京の実相』
〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕
(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・故中川昭一先生、
平沼赳夫先生、島村宜伸先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
• 紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bit.ly/aKJdGi》です。

■《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》
保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、
いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、
戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉

第二章 救国の経済政策

第三章 民主党が破壊する日本

第四章 魂の外交と軍事で復活する日本

第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)http://bit.ly/907IK3

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、
立ち上げられたブログ【WE LOVE JAPAN!】です。
http://appleciders.blog125.fc2.com/
*日本で報道されていない、ニューヨークの日常的ニュースなどもコメントされています。

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、
請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。
「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou

水間条項 重国籍問題(2)

■拡散《参議院選挙を前に「保守系ブログ」は、
IPアドレスの確認できるもへの変更のお薦め!》


●小生が3年前に『SAPIO』で連載した「知られざる反日包囲網を撃つ!」を、
当ブログに掲載を始めると、俄かに連携しているブログへの誹謗中傷が激しくなっておりました。

小生はコメント管理の都合上、コメント欄を閉鎖しているので気付きませんでしたが、
昨日から丸坊主日記のコメント欄は、建設的なコメントに激変しておりました。

ニューヨーク在住の山河さんが、
同じHNを複数の人物が使用して工作しているとの趣旨を述べられておりましたが、
危険性を警告されていたことは、情報には裏付けがあってのことだったのでしょう。
今回、それらが見事に実証された形になりました。

FC2は、国と地域を特定できる機能が備わっていることで、
第三国からの宣伝工作を正確に把握でき、
外国の中央宣伝部がなにをもって、保守の分断工作を仕掛けてきているのか、
一目瞭然に判る利点があります。
参議院選挙を前に、反日工作員からの激しい妨害工作の対抗策の第一歩に、
IPアドレスの足跡を確保することをお薦めします。

インターネットは、一瞬で国境を越え様々な謀略を仕掛けてきます。
小生は、正確な裏付けのあるインターネット情報には興味がありますが、
推察で言い合っている類は、基本的に工作要綱通りの初歩的工作と理解しております。

しかし、残念なことですが、「保守」を商売にしているものの中には、
国のことより「自己保身」が優先され、
反日工作を知ってか知らずか無関心なのが現状なのです。

いま、覚醒されている
インターネットユーザーの皆様方に、
お願いしたい優先順位は、
口蹄疫問題の監視も重要ですが、
国家の基本法である
「重国籍法案の請願取り下げのお願い」を、
国益を守る第一位と認識して頂きたく
お願いいたします。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆

前回までの更新をそれぞれご覧になり、淡々と進めて頂きたく宜しくお願いいたします。

緊急拡散《究極の要請:「重国籍法案」請願取り下げのお願いをしましょう!》
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/d36d3e34b4f6574cbaabafd64587f04c

《注意:政局と日本解体法案審議》
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/cb476d71e23b5cdfc18a85dca974bf7e

《朝日新聞の地方への影響力と外国人参政権問題!》
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/76a3ab365b1d0589ceaa4b3c78b661b1

拡散《U:青ヶ島などは国籍法改正(二重三重国籍法案)でも中国のコントロール下にされる!》
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/d14dc3af2767cc2c64fa6c6e2ec332c3

拡散《T:青ヶ島などは国籍法改正(二重・三重国籍法案)でも中国のコントロール下にされる!
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/e/ae3c9909cef715c7aac9a8a0b88751ad

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■過去現在未来塾の今後の展開は、
皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。


【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生
■講師陣: 伊藤玲子(日教組問題など)、島袋伸子(お産問題など)、
土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
西川京子(女性問題法案など)、
牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873


■塾員に登録希望の皆様は、事務整理の都合上、
往復「ハガキ」にてFAX番号かメール番号を明記の上お申し込み下さい。
講演会の御案内等をFAXかメールにて送信します。

■尚: 塾員会費は無料です。

■今後、「過去現在未来塾」は、
覚醒されているインターネットユーザーの皆様方にご協力をいただき、
より多くの国民が参加しやすい企画を整え、
国内外へ向けての「オンライン塾」とか「シンポジウム」などを企画し、
一人でも多くの国民の賛同を得られるよう展開していきます。
尚、「過去現在未来塾」は、中山成彬塾長のもとに集結した同志と活動して行きますが、
アメリカ大統領戦でも明らかになっておりますが、
広く国を憂うる市民の皆様方からのご支援を浄財として、
周知活動を国内外に発信してまいります。

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【みずほ銀行市ヶ谷支店 普通2098113 口座名:過去現在未来塾】

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上
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皆様方の親族・友人・知人に「過去現在未来塾」のバナーを国内外に周知していただき、
一人でも多くの国民の目に触れてもらえば、劇的な変化を及ぼす可能性もあります。

「バナーのリンク先はトップのバナーにリンクされている
4月6日更新のページでお願いいたします。」
http://bit.ly/bWGEhB

■「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧の拡散をお願いいたします。
http://bit.ly/9iiNQj

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『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、
櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…
この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、
「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。
尚、投票結果がデイリーランキングで客観的に確認できるように、
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また、南京問題を終結させた資料を満載の『南京の実相』
〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕
(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・故中川昭一先生、
平沼赳夫先生、島村宜伸先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
• 紀伊國屋書店ネット購入URLは《http://bit.ly/aKJdGi》です。

■《『真の保守だけが日本を救う』平沼赳夫・中山成彬・田母神俊雄:鼎談本》
保守陣営のバイブルとして企画された鼎談本が、
いよいよ今日から全国の書店で順次発売されることになりました。

本書は、東京から真正保守の狼煙となって、
戦後GHQの洗脳政策で荒廃した日本人の精神性を取り戻す内容になっています。

第一章 「自民党的保守」の終焉
第二章 救国の経済政策
第三章 民主党が破壊する日本
第四章 魂の外交と軍事で復活する日本
第五章 大和魂の教育で育む優しい心

『真の保守だけが日本を救う』
(講談社、本体:1500円)http://bit.ly/907IK3

■元中国人で中国を批判しているものの著書と、
鳴霞氏の『中国人民解放軍の正体』(日新報道:1800円+税)を
比較されることをお薦めします。
http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E6%B0%91%E8%A7%A3%E6%94%BE%E8%BB%8D%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93-%E9%B3%B4-%E9%9C%9E/dp/4817406968

推薦のことばで、評論家黄文雄氏は
「この本は人民解放軍の脅威を教えてくれる」と、絶賛されています。
この書を手にされた方は、本物の中国情報とはなにかを教えられることでしょう。

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■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/

■ニューヨーク在住の邦人の方が「頑張れ!日本」の思いで、
立ち上げられたブログ【WE LOVE JAPAN!】です。
http://appleciders.blog125.fc2.com/
*日本で報道されていない、ニューヨークの日常的ニュースなどもコメントされています。

■朝日新聞でも紹介されていた「しーたろう」さんが運営している、
請願書のひな型をアップしてある護国サイトです。
「『日本解体法案』反対請願.com」http://sitarou09.blog91.fc2.com/

【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou


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